ごあいさつ
北海道犬のきなこ(左)柴犬の茶々(右)が食べているもの・使っているものをひたすら記録しています。
これいいな って思ったものも、紹介しています。

メインブログはこちらからどうぞ。
うちのきなこちゃん
北海道犬と柴犬の毎日を記録しています。
キーワード検索
Google Adsense
北栃木愛犬救命訓練所

本気で咬むわんこ大歓迎の訓練所です。

何件もの訓練所で断られた。
市販のDVDの方法を試したけどダメだった。
「褒めるしつけ」をしたけどダメだった。
愛犬に触ることもできなくなってしまった。
そんな飼い主さんは相談してみてください。

○本気咬みの咬癖犬受入率 100%(断らない)
○更正率 90%(H25年12月1日現在)
○再犯率 1.39%(ほぼ再び咬まない)
※咬癖犬(本気咬みの犬)の定義はこちら

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
49

よいこの犬笛

192096-1.jpg

よいこの犬笛
犬飼いさんなら、一度は「使ってみたい!」と思うのではないかと思います(゚ω゚)ドウダロウ?
600円と安かったので買ってみました♪
犬のしつけのアイテムということで、笛の吹き方などでコマンドを覚えさせるらしいですが、
我が家は呼び戻しでのみ使うことにしています。
それ以外では使いません。
呼び戻しも、まずは「来い」と言葉で呼び戻してできるようになってからが絶対条件だと思います。
「来い」が偉そうで嫌だという方(笑)は、「おいで」でも「come!」でもお好きなように(・∀・)

笛を吹いてご褒美を繰り返して、ただの音に意味を持たせて、音に反応するようになってきたら、少し離れたところで吹いてみて戻ってきたらご褒美……を繰り返した結果こうなりました。


犬笛を使ってみた~北海道犬・きなこ編


もう一頭、柴犬・茶々はどうかと言うと・・・



犬笛を使ってみた~柴犬・茶々編


もうちょっと訓練が必要みたいです(笑)


楽しいので、ぜひお試しあれ♪(・∀・)


<特長>
●合図を笛で伝えるおしゃれなしつけアイテムです。
●愛犬にはよく聞こえる、高周音波を使った犬笛です。肉声よりも一定で、安定した合図を遠い距離まで伝えることができます。
●高周音波を使った犬笛なので、通常の笛のように「ピー」と音が出るものではありません。騒音にならず、遠くに愛犬がいても意思が伝えられます。
●音の高さが調節できます。
●首から下げられる、ネックレスチェーンつき。
●「音」に敏感な犬の性質を利用したドギーマンのしつけのサポート商品です。
●道具が出す安定した音源で学習させます。誰の合図に対しても同じ態度がとれるように訓練しましょう。


<使い方>
●音の高さ調節
  ・調節ネジをゆるめ、固定ピンを回してお好みの音に合わせます。
  ・次に固定ピンが一緒に回らないようにして調節ネジをしっかりと回し、固定ピンが動かないようにします。
●トレーニング
  ・まず、命令について吹き方を決めます。
   例えば(○短く吹く/■長く吹く)マテ「○・○」、オスワリ「○・■」、コイ「■・■」など。
  ・次に決めた吹き方で、命令を覚えるようにトレーニングします。
●実行
  ・ちゃんと覚えたら、命令を笛で伝えてコミュニケーションを取りましょう。


<お手入れ>
●空気出口は常に乾いた状態にしてください。
●ぬれた時は乾いた布でふき取ってください。
●使用後は乾いた布で拭いてください。
●熱湯消毒やシンナー、ベンジン、アルコールなどのご使用はおやめください。
●湿気を避けて保管してください。
●携帯中、まれに調節ネジのゆるみで吹き口がはずれ、紛失される場合がありますので、ゆるみがないか時々確認してください。


<注意>
※障害が起こりますので、人やペットの耳のそばで吹かないでください。
※この笛は、まず吹き方ごとの命令を愛犬に覚えさせてから、本格的に使うものです。

※犬笛以外の用途に使わないでください。
※幼児の手の届くところに保管しないでください。
※誤飲しますので、犬に噛ませたり、犬の触れるところに放置しないでください。


よいこの犬笛 関東当日便

価格:608円
(2014/1/6 12:30時点)


北海道犬を飼っている方はぜひ

羆撃ち

新品価格
¥1,785から
(2013/10/30 14:24時点)

カラーで日本犬写真

ニッポンの犬

新品価格
¥2,940から
(2013/10/30 14:29時点)

日本犬のことをざっくりと

日本犬・血統を守るたたかい

中古価格
¥300から
(2013/10/30 14:30時点)

Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。